秋の木曽路・妻籠宿

中山道42番、妻籠宿に移動します。

馬籠から妻籠まで歩いている人を車窓から見られます。

妻籠宿は元の長野県のままです。

Dscf77401 Dscf77412 Dscf7756 Dscf77664 88棟の伝統的家屋が見どころで、保存はこちらのほうが良いように思われます。

妻籠宿の散策は途中でUターンし元の場所まで戻らなくてはいけません。

時間を気にしながらお店を覗きます。

Dscf7742 木曽の材木を活用したまな板・風呂桶・・の小物の商品や

今風、電子レンジでも使える曲げ物の「めんば」というお弁当箱が並んでいます。

Dscf7728 Dscf7738 Dscf7759 Dscf7734 妻籠宿の本陣は島崎藤村の母の生家で地元の名士と理解できます。

県の天然記念物「ぎんもくせい」を街道より少し離れた神社に見学、

見事な巨木です花は9月下旬に開花、白い花でいい香りがするそうです、なので既に花は終わっていました、

途中にあんみつ、おやき、栗きんとん・・が店先で食べれますが、今日は興味がわきません、

ここ妻籠宿にも高札場が保存されています。

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秋の木曽路・馬籠宿

ほんと久しぶり

今回のお出かけは木曽路です。

天気は快晴、ドライブ日和、山々の紅葉も始まっていますが、

残念、この辺りは紅葉の名所ではありません。

Dscf7653 日帰りバスツアー「松茸・あばれ食い」にひかれての参加です

中津川のドライブインで松茸の食べ放題です。

テーブルには松茸すき焼き、焼き松茸、松茸ごはん・・・が並んでいます。

小鍋のすき焼きはお鍋が空になったらお替りOK、どんどんお腹に入っていきます。

ほかに、新そば・焼き栗・五平もち・お造りもあります。お腹膨れちゃいました

ではお散歩です

Dscf7657 Dscf7659 Dscf7663 Dscf7680 馬籠宿は上入口から下るコースを散策、下り一方でバスは下入口で待ってくれます。

島崎藤村のふるさととして知られていますよね。

ここ馬籠は以前、長野県であったのが岐阜県に編入されたことで有名で、そのいきさつが展望台に整備されて記録されています、高札場も復元されています。

展望台から恵那山をはじめ木曽の山々が少し黄色く色づいているのが見えます。

Dscf7694_2 Dscf7710 Dscf7712 Dscf7714 中山道の43番目の宿場ですが山の中の宿場とあって石畳は坂道になっています。

この春に行った同じ中山道の61番醒ヶ井宿とは趣が違います。

途中にはパフェで有名なお店もありますが、すき焼きでお腹はいっぱい我慢・我慢で通り過ぎます。

Dscf7697_2 Dscf7705_2 Dscf7684 Dscf7716 島崎藤村の実家の本陣跡の藤村記念館で資料が保存されています。

街道沿いはお土産屋。喫茶店、民宿がならんでいます。

大火の教訓で街中には防火水槽があちらこちらに設置されています

水車小屋から心地よい水音が聞こえてきます

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木曽路

木曽路
久しぶりのお出かけは木曽路です。
木曽路は紅葉が始まっています。
馬籠、妻籠宿を散策します。
今日のお食事は松茸のすき焼きと松茸ご飯の食べ放題です。
お天気に恵まれた一日でした。

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キャンプ

キャンプ
昨日から一変水泳日和です。
大変暑くなっています。
白ひげキャンプ場にもどんどんお客さんが来ています。

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キャンプ

キャンプ
今日は毎年恒例のキャンプです。
あいにく雨になりました。
しかし、今夜の花火出来ますように願っています。
日帰りのお客さんは次々帰っております。

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天の川ホタル祭

ホタルの季節ですよ!!

米原市の天の川周辺でホタルが乱舞しホタルまつりが開催されています

Dscf6690 関が原で今年初めての鮎の塩焼き、炭火焼会席の夕食を早めに食べて準備完了移動します

ホタル観賞の為にグリーンパーク山東のガレージに大阪から名古屋からと観光バスが今日は14台並んでいます すごいな

ガレージから10分程暗い道を、ホタルのガイドさんと進みます

Dscf6693 林の中にホタルが飛んでいます

ホタル、ホタルと歓声が

先に進むにつれ飛び交う数が増しています

ここがホタルのポイントですと説明を聞き、辺りは人の山が出来ています

順番に場所を譲り合い観賞、沢山の数のホタルが乱舞しています

我が家の近くの摂津協にもホタルが飛んでいますが保護の条件が違うので数に違いがあります

遠くまで足を運んでよかったです

この地域のゲンジホタルは特別天然記念物に指定されていて条例でも保護されているそうです

ホタルを捕まえてはダメ、ホタルの餌のカワニナを取ってはダメ、ホタルが卵を産むために草刈は6月末まで禁止、懐中電灯を使ってはダメ・・こまごまと厳しく決められているそうです

ホタル観賞に適している条件は、生暖かくて、曇っていて、風の少ない日、午後7時30分から飛び始め8時台がピークとのことですよ

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梅花藻

梅花藻は清流に咲くキンポウゲ科の沈水植物、多年草です

白い梅の花に似た花を咲かせることでこの名が付いたようです

大きさは想像していたよりも随分小さく1cm程くらい

小さな綺麗な花が水から首を出して咲きそろっています

これから夏にかけていたるところで群生するそうですよ

鈴鹿山系の湧き水を水源とする地蔵川で観賞できます

ここには絶滅危惧種の魚「ハリヨ」も生息しているようですが探すことが出来ませんでした

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醒井宿

中山道の宿場町、醒井宿にやってきました

Dscf66801 醒井(さめがい)といえば養鱒場と思っていましたが旧宿場町と理解しました

お出かけすると色々な宿場に行き当たります、

Dscf66042 Dscf66143 Dscf66174 Dscf66435 いまも古い町並みが残され、この地区に流れている地蔵川は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が傷を癒したとの伝説「居醒の清水」を源流とする湧き水の川

川岸には桜の木が植えられています

春は桜、夏は梅花藻と訪ねる人が多いそうです

年間を通して水温が14度と一定しているので

淡水魚の「ハリヨ」が保護されていたり(見れなかったです)

「かわと」で野菜を洗っていたり、夏にはスイカ等が冷やされたりと

人々の生活の一部にも利用されている町

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もりやま芦刈園

梅雨に入りましたね

Img_5760_2 この時季の花と言えばやっぱり紫陽花の花

滋賀県の守山に世界の紫陽花園が開園しています

シルバーさんが管理しており、紫陽花が咲いたときだけ開園するそうです

園内には日本アジサイ50品種5000本・西洋アジサイ50品種5000本が植えられています

色も形も大きさも様々な種類の紫陽花が見事に咲いていますが!!

時期的に少し早かったようです、満開にはもう少し後です

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世界砂像フェスティバル

世界砂像フェスティバルは世界トップレベルの砂の彫刻家が腕を振るった作品です

何でもホスト国は作品を出品できないそうで、日本の作品はウエルカム砂像だけです

Img_5675_3 Img_5678_3 日本で有名なおとぎ話「因幡の白兎」をモチーフに制作されていました

このイベントは418日から531日まで開催されています

少し崩れた部分がありますが、開催されてから後は手を加えられていません、

砂像は10m四方の面積に砂を固めてピラミット形を作り、上の方から砂を削り取り像にしていくのです、砂を削ったまま、綺麗に押し固めて表面を均した部分、ウエーブが見事です

砂像に使用する砂には接着剤等は使用されていませんがこのままでは会期中砂像が維持できないので最終工程で表面に糊水をかけているそうです

Img_5712_3 Img_5705_3 Img_5706_3 会場の中央、一番奥にタイトル砂像が出来ています、今回のテーマは「世界の童話」です、ガリヴァー旅行記が描かれていました。

Img_5691_3 Img_5718_3 Img_5720_3 今回の優勝作品はオランダのリーガスさんの「さまよえるオランダ船」嵐に襲われた船と苦悩する船長が描かれていました

準優勝はカナダ「湖の怪物」とドイツ「ゴミ集め男」が受賞

すべてがすばらしい作品で感心させられました、

砂像は元々砂のみで出来ています、会期が終了すると砂丘の砂に戻るのです、

勿体ないないーー 札幌の雪祭りの雪像と同じですね、

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鳥取砂丘

今回は鳥取砂丘で開かれている世界砂像フェスティバルが目的です

Dscf6412 Dscf6465 Dscf6421 砂丘には何度も来ていますが、今日は時間的に余裕があり、昼食の後リフトで砂丘にGO!

長靴を借りて砂丘を散策、砂丘には話題になった悪戯画きはなくなっています

さあ今日は一山超えて海岸まで、挑戦するぞ!!

Img_5658 Img_5660 Img_56643 Img_56674 砂に足元を取られながら進みます、

子供達も転びそうになりながら駆け下りていきます、楽しそう

海岸まで降りたのは何年振りでしょうか?

やはり時間的に余裕がないと行けません

Dscf6442 思った以上に大変、日ごろの鍛錬のお陰かな、若い人達に負ず頑張りました

足首、ふくらはぎに身が入りそう、明日が大変

イベント世界砂像フェスティバルはここより少し離れた場所で開催されています

バスで移動します

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鳥取砂丘砂像フェスティバル

鳥取砂丘砂像フェスティバル
今日は鳥取砂丘でおこなわれている砂像フェスティバルにお出かけです。
鳥取砂丘は昨年のカニ以来です。
砂像が見事です。

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食博覧会

今日はジムがお休み、朝から雨ガ降っています

10日まで南港で開催している「09食博覧会」に行ってきました

Dscf4394 Dscf4344 Dscf43461 Dscf4366 インテックス大阪の全館を使ってあらゆる食が集まっています

1号館では中国の瀋陽雑技団の演技が13回演じられています、2時間前に整理券が配布されるので並んでゲット成功、

整理券で思い出すのが愛知万博以来かな?

Dscf43611 Dscf43642 食博の目玉はお菓子のコンテスト、受賞作品が沢山展示されていました

でも大抵は展示と食の有料での提供です(いい値段ですよ)

コリアンタウンで海鮮チジミ・韓国海苔巻きを買い試食

お土産に大根キムチを買いましたが家に帰ると袋がパンパンではち切れそう

これには超ビックリ

Dscf43671 Dscf43842 お茶席コーナーではお抹茶と和菓子(あやめの和菓子)の試食です

ここも整理券を事前にゲット

Dscf43801 Dscf43782 大阪ガスのセンサークッキングでホットケーキに挑戦、春野菜のカレーの試食・・

あれやこれやと楽しかったです

お腹も色々な有料食・試食物でいっぱいです

今日は連休明け、平日で雨という天気が幸いして人出が少なく

これと思ったものはすべて提供を受けることが出来満足できました

閉館前になるとあちこちで半額ですーーと呼び込みの声に釣られてお買い物

半額には弱いですね

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京都蹴上のつつじ

京都東山の蹴上にある京都水道局の浄水場のつつじが

今年は51日~54日のみ公開されています

Img_5446_1_2 Img_5492_7_2 Img_5478_5_2 JRと地下鉄を利用して出掛けました、

沢山の人が訪れています、子供向けのイベントも開催

訪れた人に、「うちわ」と京の水道「疎水物語」の災害用備蓄飲料水が配られていました

つつじの花は率直な感想ですが花つきが少なく緑が多いです

Img_5462_2_4 Img_5464_3_2 Img_5473_4_3 花の間から南禅寺が見えます

つつじの木が丸くこんもりと手入れが行き届き見事な景観です

珍しい黄色いつつじ、真赤なつつじ、ピンクのつつじ色とりどりで目を楽しませてくれました

Img_5515_10_2 昼食は出口で送迎付きの料亭?で「つつじカニ入り弁当」を、との呼び込みに乗っかりました

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南淡路温泉

淡路の福良に南淡路温泉の足湯「うずのゆ」があります。

Dscf2061 Dscf2064 フェリーの渦潮観賞船の乗り場があり

船の出発待ち時間をゆっくり寛いで退屈しないようにと

色々な足湯があります、タオル100円で用意してあり

更衣室も準備されており、至れり尽くせりでした

色々なお湯に浸してみます、

Dscf2077 Dscf2066 Dscf2065 Dscf2079 渦潮にちなんで温泉の湯が渦を巻いています

蛸壺に足を浸けるもの、手湯と足湯を同時に浸すのもありました

待ち時間を利用する人よりも地元の人達で賑わっています

Dscf2090_1 Dscf2116 Dscf2110_2 Dscf2106_1 お昼は南淡路ロイヤルホテルのランチバイキングに予約

日帰り入浴料込みの2000円と安いと思いながら

お腹はいっぱいになりますが頭は不満で一杯です

ホテルの名前が可愛そうなランチバイキングでした

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淡路夢舞台

Dscf2036_2 水仙卿の行き帰りに淡路の花を訪ねて、花めぐりをして見ました

Img_5056_2 Img_5060_2 Img_5063_2 Img_5068_2 Img_5075_2 Img_5069_2 Img_5073_2 Img_5074_2 以前花博があった夢舞台プロムナードに冬咲きのチューリップが満開です

今が見ごろですね(蕾も沢山あります)、手入れも行き届き綺麗に並んでいます

色も色々、この場所だけは春です

沢山の方に見てもらいたいと言っているように花が穏やかな風に揺れています

Img_5138 Img_5135 Img_5136 Img_5134 Img_5139 淡路島公園にも冬咲きチューリップがやはり咲いています

(こんな品種ありましたかね)

この場所から明石海峡大橋が一望できます

良く見えるのですが今日はあいにく少しガスがかかっているようですね

Dscf2007 Dscf2016 Dscf2017 Dscf2021 Dscf20272 大阪から淡路島に渡るのに有料道路を使うと名神で茨木・西宮900円、阪神高速の西宮・月見山500円、第2神明月見山・名谷200円、阪神高速名谷から神戸淡路鳴門道西淡三原3650円、合計5250円になります、交通費が高いです!!

この金額が、土、日、祝にはどこまで行っても1000円に成るそうですね

でも高速道路の運営会社違う場合はどうなるのでしょね?

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灘黒岩水仙郷

今年は暖かいために淡路の水仙が、いつもより早く満開です

バスツアーに予約していたのですがキャンセルし

あわててマイカーで行くことに変更

Img_5094 Img_5093_1 Img_5096_2 Img_51173 Img_51184 Img_51245 Img_51286 Img_5132 Img_50958 やはり丁度見ごろです、前回の時も少しタイミングをはずし苦い思いをしたので

キャンセルは正しかったです

お天気にも恵まれ穏やかな太陽に光輝いています

灘黒岩水仙卿・・・

南海岸の急斜面一体に500万本の野生の日本水仙が咲き乱れています

甘い香に包まれながら遊歩道を散策

沢山のカメラマンガがシャツターをきっています

Img_5104 Img_5106 梅も満開でメジロも花を啄ばみに来ていますが

シャツター音にも動揺もせず優雅な姿を観光客にお披露目していました

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灘黒岩水仙郷

テスト
淡路島の灘黒岩水仙郷が満開との情報につられ急遽お出かけしました

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ウインターイルミネーション

毎日のようにテレビで宣伝しています、きれいよね、行って見たいよ!!

Img_4567_1_2 なばなの里ウィンターイルミネーション「冬華の競演」と題したイベントです

晴天ではないですが思い切ってやってきました

入り口ゲートでウサギさんがお出迎え

四季の花でも有名ですが今の時期花畑はお休みです

Img_4525 Img_45482 Img_45623 Img_45654 花は室内でのベゴニア館がメーンです

入り口を入って先ず圧倒されました

見事な鉢植えで、つり鉢で華が垂れ下がり大きな温室で咲き誇っています

管理が行き届きすべての花が見ごろでした

想像していたよりすごいです

ベゴニア館を楽しんでいる間に陽が落ちいよいよイルミネーションの始まりです

Img_4575 Img_4584 教会の鐘を合図に点灯されます

水上イルミネーションは池の上をイルミネーションが何色にも移り変わり水上を光が走ります

Img_4600 Img_4619 光の回廊は2種の光のトンネルを歩きます、

暖かな白熱球(120万球)白熱球本来の暖かい光のトンネル200mの真直ぐな回廊

一つ一つのソケットが花の形です

クリスタルホワイトのLEDをベースに赤、緑、青の70万球100m

のカーブを描きながら輝いています

Img_4611 この回廊の途中に光のお花畑が、

広さは27000㎡にLEDは赤、白、黄、青の4色の光のお花畑

花の中には蝶が舞っている演出です

Img_4641 チャペル前の高さ15mの天然木の2本の大きなツリーが輝いてます

Img_4644 光の雲海の世界、幸せを呼ぶアーチ・幸せになれるとの口コミでカップルの一番人気スポットだそうです

雲海の中カップルが手をつなぎながら歩いています

Img_45301 Img_45312 Img_4556 Img_4557

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夢を買いに

久しぶりの大阪です

目的は宝くじを買いに行くこと

Dscf0588 Dscf0589 Dscf0592 当たりが沢山出ることで有名な大阪駅前の特設売り場にいそいそと

同じ思いの方々がやはり沢山来ています、

大変な競争相手ですね

「当たりますように!!」

御堂筋をぶらぶらと散歩です

Dscf0594 Dscf0598 せっかくなのでお昼はホテルのランチバイキングです

ANNが見えてきました

食べすぎるのにね・・・・

肉料理・魚料理・パスタ・焼きたてのパン(食べなかったー)・・

60種類のお皿が並んでいます。

Dscf0601 Dscf0603 Dscf0604 Dscf0605 Dscf0607 Dscf0609 料理の名前?

味のほうは香草、スパイスが利いていてお肉などは柔らかく満足です

やっぱり食べすきです

ほんと懲りないね

お腹を調整するため地下街をぶらぶら、

しっかり2時間ほど歩きました

お茶もしないでよく歩いたーー

クリスマスが近いため、クリスマスツリーがあちこちに彩を添えています

Dscf0610

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真っ赤なもみじ

天気もよく紅葉も丁度見ごろなので紅葉狩りに出掛けました

Dscf0421 Dscf0430 Dscf0442 行き先は紅葉で超有名な「箕面の滝」です

いつもの滝道を進まず今回は違う道、(山越え?人もまばら)より滝を目指します山頂に展望台があり、大阪市内を見渡すことができます。

下から見上げるのではなく、上から見下ろす紅葉は、日に映えた紅葉、キラキラ光っています。

Dscf0451 Dscf0432 Dscf0477 Dscf0479 Dscf0493 Dscf0533 Dscf0542 Dscf0561 残念ですが滝付近の紅葉はピークが終えている感じです。

自然は難しいですね、こちらがよければあちらは遅い。

Dscf0422 Dscf0569 帰り道は滝道を降りてくると香ばしい匂いを放っています

そうです、箕面名物もみじのてんぷら

匂いに誘われてやっぱり買っちゃいました

店先で揚げている熱々を袋にいれてもらい

歩きながらパリパリと音を立て・・・おいしいよ!!

お味は「かりんとう」の味かな?

赤、黄、緑の紅葉が見れて満足の紅葉狩りでした

Dscf0515 Dscf0521

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カニ紀行

カニが解禁されて初めてのカニ紀行です

この冬は何回出掛けるのかな・・・

Dscf0335_2 Dscf0351_2 Dscf0356_2 今日は生憎の雨です、予約を入れていたので仕方がありません

途中で止んでくれることを期待して出発です

カニといえば松葉の本場香住です

道中は車中から紅葉を楽しみながらのドライブです

ちょうど見ごろですね

雨が上がり日が差しています

紅葉を楽しむのは別の日に天気と眺めっこしながらチャレンジします

Dscf0373_2 Dscf0364_2 昼食はカニ会席をいただきます

姿湯でカニ、カニちり、焼きカニ、・・デザートまでそろっています

御腹いっぱいです

Dscf0386_2 Dscf0390_2 帰り道、城崎温泉に立ち寄り汗を流します

色々な外湯がありますが今回は御所の湯にしました

改装され綺麗になっていました

ミストサウナ、露天風呂、・・色々なお湯を楽みました

Dscf0400 Dscf0409 城崎に来たらいつもパパリンが買い求めるのはカニ棒です

かにの実を包んだ練り物、揚げたての熱々をいただきます

大阪に帰リ着くと、とっぷりと夜がふけていました

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カニ紀行

カニ紀行
カニ紀行
今シーズン最初のカニ紀行に出掛けました。
香住でカニ会席を頂きました。
帰り道に城崎温泉に立ち寄り、外湯めぐりでは、御所の湯で汗を流して帰阪します。
今シーズン何回カニさんに出会えるでしょうか

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ブルーメの丘

青く澄み渡った秋晴れ、家に居るのがもったいないよね

そこで、テレビでコスモスが・・と宣伝していたのを思い出し

Dscf0054_11 滋賀の湖東のブルーメの丘に出かけてみました。

滋賀農業公園・・公営かなと思いながら・・・                                 

でもコスモスのピークは過ぎていたし、摘み取り体験ができるので

コスモス畑は踏み倒されていて無残な姿、バラ園もちょっと遅いかな?

Dscf00774_2 Dscf00925_2 Dscf01306_2 Dscf01117_3 でもラベンダーは満開、まったく予期していない出来事に遭遇、

ピークですね、カメラマンも三脚、脚立を取り出して撮影に夢中です。

ブルーメとは:ドイツ語で「花」という意味だそうで、ドイツ風の農業公園なのです

しかし初めてきたはずなのに見覚えのある、よく似ています、そうです昨年の9月に行った、岡山農業公園ドイツの森とそっくりです。

Dscf007431 Dscf0062 Dscf00976 Dscf01358 ふれあい動物、コスモス畑も地ビールもソーセージも大変よく似ています

調べてみたらやはり農林水産省の肝いりであちこちにできているようです

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琵琶湖でのキャンプ

琵琶湖の高島にある白ひげ浜水泳キャンプ場に今年も行ってきました

Dscf4909 Dscf4912 琵琶湖もここまで来ると水は綺麗です、砂浜から10mも行けば深さが2.5mになり足が着きません、ブイに沿って横に泳ぎます

キャンプといえばテント、石組をしてコンロを作り薪で火をおこし飯盒で御飯をたいた物ですが今は便利になりそのような様子を見受けられません

Dscf4942 私たちもテントではなくバンガローを借りました

今年は2日目を夕方5時まで延長しての1.5日借り楽しみました

食事は自前で食材を用意して炭を起こしてつくります(施設でも希望すれば食材調達OK)

今年の献立は

1日目昼食お好み焼き(去年は鉄板が無く失敗)

1日目夕食は焼肉

2日目朝食は・御飯・味噌汁・目玉焼き・自家製キューリ、トマト

2日目昼食は焼きそば・おにぎり

Dscf4905 Dscf4920 キャンプの定番メニューです

この日は高槻では夕方から激しい雷雨に見舞われていたのにのんびりと夕食です

遠くの雷を聞きながら何処かなーといいながら噂話していたことになりました

高槻に帰ってきて、新聞を見ながら、えーー、水に浸かったところもある、

大変だったとジム仲間より聞かされ、よかったのか悪かったのか

Dscf4940 朝、バンガローの窓から差し込む朝日に起こされ2日目が始まりました

大阪よりやはりずいぶん涼しく過ごし易かった2日です

日焼け止目が効き目なく?  ヒリヒリ・・・どうしょう!!

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キャンプ2日目

キャンプ2日目
キャンプ2日目の朝日です
琵琶湖の対岸より昇りました
今朝は味噌汁と目玉焼き
お昼は焼きそばです

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キャンプ

キャンプ
今日はキャンプです
昨年も来ました
琵琶湖の白ひげ浜水泳キャンプ場です
毎日ジムで泳いでいますが
ちょっと趣が異なります
お昼はお好み焼き
夕食は定番の焼き肉です
花火も楽しみます

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荒牧バラ公園

宝塚の荒牧バラ公園にお出掛けです

Img_4377_1 駐車場からバラ園のフエンスに近づくと、甘いバラの香りが漂ってきます

自然と気持ちがわくわく・・・小走りに・・

世界のバラ約250種類1万本のバラが園内一帯に咲き関西随一といえると思います

Img_4401_3 Img_4414_3 Img_44204_2 Img_44405 今年は出掛けるのがちょっと遅くなり、少し盛りが過ぎたかな?一歩入ったときの感想です

園内には園児からご老人まで車椅子でも観賞出来るようにスロープの道になっています

入園料が無料、多くの人の憩いの場、バラを楽しみに来ています

写真選ぶのにも随分悩みます、随所にアレンジされたバラ、工夫されたコーナー、すばらしいバラの花選んでみました

Img_43821_2 Img_43852_2 Img_43983_2 Img_44224 Img_43935 Img_43956 Img_44067 Img_44368

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和気の藤公園

花の見頃は難しーー

なかなかここの藤の花、満開に出会えませんでした、

やっと3度目の正直、念願が叶い出会えました

Dscf30671 Dscf30712 Dscf30724 Dscf30973 藤公園の前の日笠川にはこいのぼりの鯉が泳いでいます

ここの藤公園は、

7m総延長500m藤棚面積3600の藤棚には

函館五稜郭の藤から鹿児島の藤まで揃っています

(沖縄には藤の花が生息していないそうです)

海外では韓国・中国からの藤の花も植えられています

  その藤の花が見事に満開を迎えていました

甘い・甘い香り一杯です

100種類の紫・ピンク・白の花、八重の藤もありました

Dscf3136見事な花の長さも揃っています

帰りは連休のため高速道路、

見事20㌔の大渋滞に見舞われました

Img_4042_3 Img_4049_2 Img_4055_2 Img_4066_2 Img_4065 Img_4070_2 Img_4040

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筍狩りと蕨取り

岡山・美作まで筍狩りと蕨取りに出かけました

Dscf3051 現在の天皇も訪れたこともある由緒ある?所だそうです

竹林に入り堂々と自分の欲しい筍を探します

まずは頭が出ているものを見つけてから

周辺を掘り進み根元にクワでよいしょと彫り上げます(結構大変でした)

Img_4019a_3 Img_4017a_3 Img_40113a_3 沢山とってもしようが無いので2本で後は他の人におまかせします

蕨取りです山の斜面を登りながら背の伸びた蕨の周辺の枯れ草を払いのけ探しますDscf3046_5

よい天気が続いているので有るかな・・心配していたのですが、

やっと1本見つけた・・・ありましたありました

探している時は必死なのか無理な姿勢で頑張ったので、太もも、腰が痛い

Dscf3045_2 Dscf3144_2 Dscf3139_3 昼食はバーベキューです

豚・鶏とここで作っている大きな厚みのある椎茸が美味しかったな

やっぱりお肉をお代わりしてご馳走様でした

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イチゴ狩り

今日は子供に帰ってイチゴ狩りに挑戦しますDscf2827a

30分食べ放題のイチゴ゛

イチゴの棚からこぼれそうな大粒で真っ赤に熟したイチゴ美味しそう!!

入口で練乳を買ってスタンバイOK

イチゴの棚が腰の高さでイチゴが傷まないし腰もかがめず摘むことができます

完熟しているのを選んで摘みます

甘くって大変美味しいですね

練乳無い方がいいかも、甘いのでそのままで食べれます

市場のイチゴは完熟前に収穫するためか酸味があります

ここは違いますImg_3887b Img_3889 Img_3894

いくつでも食べる事が出来ます、大粒です、20個程たべました

今迄の最高60個ぐらいだそうです、すごい足元にも届きませんね

その上お土産12パックもついて一人1300円の入場料安かったですDscf29524

たまにはいいね

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桜だより 伊勢路

Dscf28011 先日、新名神の映像を誤って削除してしまい、

UPできず今回はお披露目させていただきます、

山間を切り開いた道路なので防音壁が無く見晴らしはとてもいいです

新緑の頃はどんなんかなー

Dscf2902_11 Dscf2836_2 お伊勢さんの内宮前のお店で伊勢うどん、手こね寿司セットでお昼です、

伊勢はしめ飾りは1年中外しません

久しぶりの伊勢神宮です。前回は小学校の修学旅行かな?

Dscf2845_3 Dscf2852_4 Dscf2857_5 Dscf2863_6 ここも、桜は見頃ですが少ない様に思えます

平成25年の遷宮敷地を見る事が出来ます

Dscf2876_10 Dscf2884_7 Dscf2873_8 内宮横のおかげ横丁の赤福本店は賑やかです

桟敷席でお茶と赤福で一服できます

私たちも赤福とお茶を頂き一休み一休み

ああしんど

伊勢の注連飾りの説明はここをクリック

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桜だより第2報宮川桜

今年は新名神の開通を祝して伊勢路に凝っています

今日は桜100選にも選ばれている宮川堤のさくら見物に訪れました

これで5分~7分咲き見頃かな、ほぼ満開に近づいています

土手に上がると風が強く寒いです、

お天気もはれたり曇ったりでハッキリしません、

さくら見物の人も平日、花冷えなので少ないですね、静でいいですね

週末はこの広場もシートで埋め尽くされ賑やかに宴会が繰り広げられそう

屋台のお店も開いていましたがお客が少なく寒いため手持ちぶたさのようです

桜並木をゆっくりとお散歩・・綺麗です!!

Dscf29061a Dscf29123a Dscf29164a Dscf29185a Dscf29306a Dscf29367a Dscf29378a Dscf29419a

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桜だより第一報

今日は朝から雨です、キャンセル出来ない用事で相生まで出かけてきました

昼には用事が済み折角なので相生から姫路にドライブがてら桜便りの第一報です

相生に海の駅と珍しい施設で昼食Dscf2758_4 Dscf2756_3 Dscf2760_3

ここは2005年11月にアスファルト路面を突き抜けて10cmほど頭を出した

全国的に有名になった「ど根性大根、だいちゃん」がお出迎えしてくれました

かわいい大ちゃんストラップをゲット

再び姫路に向けハンドルを・・

途中、

御津町

で菜の花祭りが開催されていましたDscf2763_3 Dscf2764_3

あいにくの雨で集まった人達も準備をされた人も早々と店じまい、そそくさと帰っていきます

広い休耕田に植えられた菜の花、一面黄色、晴れていたらな・・・

姫路城の桜は咲き始めから三分咲きです、前回来た時は満開、散り始め広場で宴会が賑やかに繰り広げてられていました、

今回は雨、3分咲き、天気が味方をしてくれないと花見は寂しいです

でも天守閣は満員で入場制限されていましたDscf2784_1_3 Dscf2787_2_3 Dscf2775_3_3

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観梅

お天気もよく、気温も上がり体がムズムズ落ちつきません

と言う事で思い切って今日も観梅に出発です

新名神が開通し三重まで本当に近くなりました

大山崎を9時に入って津のインターまで一気に

渋滞も無くスムーズに・・

今日のメーンのお目当て津市の結城神社の「しだれ梅」満開です

境内に300本のしだれ梅が、赤・白・ピンク・八重・一重等々、揃ったように満開です

境内を一杯に梅の甘い香りが漂っています

見事・見事来てよかったです!!

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この後月ヶ瀬梅林に行ってみようと伊勢道から名阪国道で移動します

世間では道路財源がとやかく言われていますが、高速道路は大変便利です

今年の梅は・・残念でした。

つぼみは固くあと2週間ほど掛かりそうです

手入れもさることながら山の渓谷にある立地条件からみて少し早かったようです

天気もいいし見晴らしも申し分なし、これに梅が・・

ちょっとしたハイキングと思えばいいかな

花の開花は難しいです

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お水取り

関西ではお水取りが済むと春が来るといわれています

丁度1年前に2月堂に訪れた時

一度は春の訪れを告げるお水取りをみてみたくなり

今年は火の祭りをと狙いを定めてお出掛けです

写真・ニュース等で行事の姿を思い出しながら

思いを浮かべながら・・1時間30分ほど待ちました

実態は迫力が違いましたね、

7時に照明が落とされ1本目の松明が立ちます

大きな松明が階段を登り

回廊の門で大きく松明が振られますと火の粉が舞い散ります

火の粉はもとより固まりでも観衆のほうに舞い降りてきます

拍手・歓声がそのつど沸き起こり、すごい・すごい・・

そして一気に回廊を走りぬけ反対側の角まで松明が移動

ここで又大きく振り回します

1本目の松明の火がなくなると2本・3本と次から次に登ってきます

最終日までは10本の松明が廻ります(最終日は11本だそうです)

7時から始まり約20分間の舞台に集まった観衆は満足げに暗い参道を降り家路にと

私が言葉を交わした人達、なんと岐阜から来たそうで3時間半掛けて帰るそうです

いいアングルで写真を撮るには2時ごろから場所取りをするそうで、やっぱりね!!

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万博観梅

ここ3-4日風邪を引いたのか鼻がグシュグシュ、お散歩もお休み

気分転換になればと久しぶりの好天気に誘われてお出掛けです

今が見頃と万博公園にお弁当をこしらえて出発です

丁度見頃の梅に会わせて梅祭りが・・・

カメラ同好会の人達なのかな?

何人かのグループで、おまけに何台ものカメラを首から提げて梅の花を撮っています

太陽がなかなか雲から出てきません

私も頑張ってシャッターを・・・

自分なりのお気に入り??

何枚かご紹介します

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ミナミ散策

大阪ミナミに新名所が今日オープンですとのニュースに敏感に反応です

初耳なので場所はどこ?慌ててHPで検索し確かめました

Dscf1491_1_2 Dscf1507_2_4 Dscf1499_3_2 御堂筋と千日前筋の角にできたナンバヒップスです

10階建てのレジャービルで1F2Fのパチンコ・スロットルには興味がありません

他にはゲームセンター,SPA、飲食店などなど

Dscf1490_4_2 このビルの壁面に出来たフリーフォールです、

「ヤバフォ」といいます

10階から5階まで垂直に落ちてきます、

74mの高さからの眺めを楽しみながら垂直に急降下

60歳以上の人には同意書にサインしないと乗車できません

年齢制限に達してはいませんが下から見上げただけでギブアップです

一応五階まで上がってみました11000円だそうです、

オープンの日、遠目から見てるだけー

Dscf1509_5 Dscf1511_6 法善寺横町を散策しながら

近くのドンキホーテの回転観覧車の展望でお茶を濁しました

この頂上からも見えます、先ほどのヒップスがほぼ同じ高さで見えます

こちらも垂直ですが回転でゆっくりです、高さは同じかな?・・

Dscf1528_7 Dscf1532_8 Dscf1544_9 Dscf1540_10 Dscf1561_11 登るだけで体が固まってしまう、

これではとてもとても「ヤバフォ」にチャレンジできません

フリーフォール「ヤバフォ」はここをクリック

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大阪南の新名所

大阪南の新名所
南に新名所が出来ました
ナンバヒップスです
十階建てのレジャービルの壁面にフリーフォールです
十階から五階まで垂直に落ちてきます
とても乗れません

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かに三昧

今年のカニが解禁になってはや1ヶ月が過ぎましたよ

ようやくかにを食べることが出来ました、お口に入りました

Dscf1361_1 Dscf1385_2 Dscf1386_3 Dscf1373_4_2 昨年も満足したツアーに今年も予約して夕日ケ浦の佳松宛にお出掛けです

お待ち兼ねのカニさんとご対面です

ゆで・焼き・造り・なべ・茶碗蒸し・雑炊・まさに、かに三昧、おまけに甘エビも食べ放題です

カニ2.5杯という豪華さ、もう食べれません

食事後温泉に入ってのんびりと・・かに、温泉満足です

Dscf1439_5 Dscf1436_5 Dscf1422_7 Dscf1433_8 帰路に日本三景の天の橋立の散策が短い時間の散歩で丁度いいかな

小春日和で温かく申し分ありません

文殊堂側は久しぶりでした、船が行き来するために珍しい回転橋が回転していました

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天橋立

天橋立
この冬初めてのカニを食へに夕日が浦温泉に出かけてきました、               帰りに天橋立で休憩です、
船の往来のために、珍しい回転橋が稼動しています

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御堂筋の銀杏並木

久しぶりに御堂筋を車で走ってみました

目に飛び込んでくるのが銀杏並木

銀杏が今真っ盛りで紅葉しています、

散り始めてはいますが

まだまだ大丈夫です冬の弱い光に照らされ黄色く変わった銀杏は見事ですDscf1336_3!! Dscf1340_1 Dscf1346_2

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万博の紅葉

昨日の雨、紅葉大丈夫かな?と思いながら

寒さに負けず万博公園に出かけてきました

今年最後の紅葉狩りとなるでしょう

とにかく園内一周している花ぽっぽに乗って紅葉を満喫

桜は殆んど終わり落ち葉に、でも

柳、銀杏、もみじは綺麗に赤、黄色と色づいて目を楽しませてくます

一番お気に入りのプラタナスの並木素敵でした!! 

日本庭園では「紅葉まつり」足をのばしてお散歩です

池、滝の周りのもみじ、つつじが真っ赤です

さすがに日本庭園ですね、四季折々と楽しませてくれます

Dscf1107_1_2 Dscf1111_2_2 Dscf1156_3_2 Dscf1187_4_2 Dscf1240_5_2 Dscf1261_10_2

Dscf1251_11Dscf129412 Dscf1302 Dscf1312_8 Dscf1315_9 Dscf1285

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もみじ狩り

もみじ狩り
もみじ狩り
今年初めてのもみじ狩りです、鞍馬に出かけてみましました
天気はあまり良くないです、くもり空でも、もみじは丁度盛りです
十分楽しめましたよ

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琴滝

鍾乳洞の帰り道、道路標識に「琴滝」

Dscf0069_1 Dscf0080_2 高さが40メートル、一枚岩に13弦、流れ落ちる音が琴の音に似ている綺麗な滝です

水量があまりないのですが13弦になるには少ないほうが在っているのかな

滝の縁より滝の上に上がれるように遊歩道になっています

少し険しいですが日ごろ鍛えた足にはびくともしません

あっという間に登りきれます

上がってビックリ

上部はコンクリートで整備された農業用水の池でした

池を溢れた水が滝となって落ちていたのですね

綺麗に整備された公園になっており憩いの場所に、

池にはもみじが映えています

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質志鍾乳洞

京都府に唯一の鍾乳洞があると道路地図に載っているのを発見いつか行こうと楽しみに

もみじが色づくのを待って出かけてきましたImg_2283

今迄に聞いたことも無いので期待は半分半分です

車で走っていても案内用の看板がありません、本当にまだあるのかな?心配でした

あと4kmのところで始めて小さな看板発見、見落としそうです

質志鍾乳洞公園の中にあります、Dscf0022_2 この鍾乳洞のまわりは自然林でキャンプをしながらアウトドアの遊び、魚とり、昆虫採集・・を楽しめる設備も完備されていて楽しめそう

唯一の鍾乳洞とは・・総延長52.5m洞口からの最深部がマイナス25.1mです

規模は大きくないですが高低差があります

すごいです、ほぼ垂直のステンレスの梯子を降りるとそこには・・・

洞内は普通寒いくらいですよね、でもこの梯子を降りるのに汗びっしょり、怖かったImg_2275 Img_2276

Img_2278_3 また野ぶきの五滝の看板につられて行ってみるとえーーこれが五滝?

1234,5無理に数えてありました五滝です

野ぶきってなに? 滝のふちに生えているのが野蕗と違うのとは講釈士の発言ですDscf0032 Dscf0029

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時代祭り

Img_2158 京都三大祭りの一つ時代祭りが開催、高校生の時に1度見に行ったことがあります

今日はパパリンと出かけました

都大路を交通規制してのお祭りです、烏丸御池から御池通りで見学先を決めていきます

京都の街は時代に流され翻弄されてきた姿を見ることが出来ます

行列は京都御所を出発し平安神宮にむけて幕末から時代を遡って平安時代に進んでいきます

まるで歴史の時間です当時の時代風俗が詳細に再現されています

京都を中心としているので京都を称えている人達が中心です

当時の天皇にご挨拶に上洛する姿が表現されています

先日登った天王山に葬られていた真木和泉守が行列に加えられています

今年の時代祭りに今まで空白だった「室町時代列」が加えられています

江戸・中世・平安の時代を冠した「婦人列」主に五花街のきれいどころの奉仕で参加

淀君に扮してているのが舞妓さんだそうです、京都ならではの華やかさです

行列1・維新勤王隊列(隊員は白鉢巻き大刀小刀を差し楽隊は刀を背負う)

2・幕末志士列(高杉晋作。三条実美、蓑を付けて)

3・徳川城使上洛列(大名行列を再現先を行くやっこ・・)

4・江戸時代婦人列(和宮は将軍家に嫁ぐ前の姿・吉野太夫はかむろを弟子を連れて)

5・豊公参朝列(秀吉が世継秀頼の元服に際し御所に参内する行列父子は最高級牛車で)

6・織田公上洛列(入京する織田信長の行列、羽芝秀吉・・も勇壮ないでたち)

7・楠公上洛列(主将正成・副主将正季らが騎馬で進みます

8・中世婦人列(29年に大原女・桂女が加わり、淀君は白綸子の打掛け静御前は白拍子姿で

9・城南流鏑馬列(城南宮で城南宮で後鳥羽上皇が行った流鏑馬のの集い)

11・平安時代婦人列(巴御前は長刀を持って女性で唯一馬に乗って

この他にもいろいろな長い行列が進みます

有料観覧席はいっぱいです

観覧席側から激励の声が拍手が、笑顔で応えているほほえましい姿も見ることが出来ました

私たちは、その隣で直に座って90分程の観覧です、

ベストポジションを取ることが幸いにも出来ました

しかし、行列が長すぎます・・・で以後は勝手にキャンセルです

もう少しスムースな行列が出来ないの?

最後に残った葵祭りに来年は是非行きたいですね

515日忘れないでねImg_2162 Img_2174 Img_2175 Img_2189 Img_2192 Img_2194 Img_2202 Img_2207 Img_22327 Img_2237 Img_2240 Img_2243 Img_2246 Img_2247 Img_2261 Img_2263

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天王山登山

大山崎ふるさとガイドの会の主催「秋の天王山ウォーキング2007」に参加しました

280名の募集が満員で当日参加を含めて300人名以上とは驚きの企画です

今日はガイドの会の上田さんのガイドでハイキングが始まります(12人のグループ)

Dscf9621_1_2Dscf9612_2_3Dscf9613_4 まずは離宮八幡宮ですここが日本製油発祥の地とは・・・

荏胡麻を絞って荏油を大量生産、八幡宮や寺社の灯明油として供給した事から荏油の製造販売を独占することに

荏胡麻の苗が植木鉢で栽培してありました

Dscf9628_1_4Dscf9625_2_3 関大明神社・京都と大阪の境界に位置しています。

府県境がこんな小さな小川とはガイドさんの説明が無ければ分かりません

宝積寺には閻魔王,仁王、三重塔(一夜の塔)等重要文化財が多数在ります Dscf9638_1_3Dscf9650_2_5 

庭には秀吉の出世の石があります、何でも秀吉がこの小さな石に座って作戦を練ったんだそうです。一人ずつ座ってみましたが、いまさら出世しなくてもと笑いが・・

三川(宇治川・桂川・木津川)合流展望台の青木葉谷公園の木々が生い茂り折角の合流が見れません、Dscf9671_2 わずかに川の流れが確認、

折角の名所が何とかなりませんかね?

Dscf9724_1_2 Dscf9683_2 Dscf9685_2 次は秀吉が天王山合戦の時に秀吉が味方の土気を鼓舞するためにひょうたんの馬印を立てた松です、旗立松は6代目になるそうで若い松でした

側の展望台からは京都、山崎の町並みが良く見えます

Dscf9692_1_2 17士の墓、禁門の変で破れた後、真木和泉守が長州兵を送り出した後、勤皇の志士16人と共に自害したそうです、明治維新になり丁重に祀られるようになったそうです

Dscf9698_2_2 酒解神社には重要文化財の板倉造りの神輿庫がありますが近くからは確認できません

大きな樅の木が植えられていますが見上げてみても天辺まで見れません

何でも長岡京市辺りから山を見ると飛び出した樅の木が分かるそうですDscf9700_3_3

いよいよ天王山山頂(山崎城跡)です、標高は270㍍でたいしたことはありませんがDscf9711_1_3 Dscf9713

秀吉は天王山の合戦に勝ったあと、急いで天王山に城を築きました

天守閣も備え、井戸、空堀、虎口、等の後が残っています

歴史の山であることがガイドさんの説明でよく分かりました

Dscf9732_1_2 Dscf9750_1_2 下山は山崎聖天とアサヒビール大山崎山荘美術館に立ち寄り終了です

重要ポイントに秀吉の出世のお話と絵があり、この地が秀吉にとって天下取りのDscf9674_2Dscf9681_2重要なポイントになったことが実感. Dscf9763_1_4 ☆ガイドさんに教わり知りましたJR山崎駅のホームに京都と大阪の府県境の標識がありました 

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時代祭

時代祭
時代祭
今日は京都の時代祭に出掛けました
行列は幕末より時代を遡っていきます
京都は、時代の中心だったことが良く分かります
ただ、パレードが細長く見学は大変です

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天王山登山

天王山登山
天王山登山
天候も予報通り綺麗な秋晴れに
登山日和です
今日は天王山ハイキングに参加しました
ハイキングコースは秀吉の道と整備され歩き易いです
合戦の勉強しながらのハイキングです

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荒牧バラ公園

伊丹の荒牧バラ公園に秋咲きのバラ観賞に行ってきました

Img_2053 Img_2057 Img_2064 春に見事な大きなバラの花を公園内一杯に咲かせていましたが秋は小振りで可愛い花です

秋空の下でバラ観賞、春のイメージが焼きついていてちょっぴり期待はずれです

早かったのか遅かったのか微妙な開花状況です

カメラを構えて撮影していると

知らないおじさんが即興のカメラ教室、個人授業です、

M・AVでとる方法など色々と教えていただきました、

(一度でわからない)

上達するには自己流では無理

上手になるにはやはりカメラ教室に行かないと駄目なのかな?

こんな状況で撮れた公園の風景・花です

Img_2068 Img_2070 Img_2079 Img_2083 Img_2084 Img_2086 Img_2071 Img_2082

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荒牧バラ公園

荒牧バラ公園
天候の良い日を選びお出かけです
春のバラ公園と違います
秋のバラ公園は期待を裏切っています
春よりチャンスは難しい事を知りました
しかし、個々の花は見事です

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蓑裏ヶ岳・静原 に山歩き

叡山電車の主催フラワーウォークで蓑裏ケ岳・静原に参加しました

叡山電車の岩倉駅⇒繁見坂⇒蓑裏ケ岳⇒静原(コスモス)⇒薬王坂⇒鞍馬駅

約10kmを歩くコースで、このような催しには初参加です

岩倉駅には100人以上の方が集合しています

(平日なのに沢山の参加者にビックリ)

岩倉駅付近のコスモスに見送られて出発ですDscf90471 Dscf9053_2

蓑裏ケ岳は432.7mと標高は低いですが登山道が整備されていません

今回のハイキング用に道案内(矢印)はありますが固定の道案内(標識)はありません

とても、単独では歩けないのでは?

最初はルンルンで歩いています、徐々に言葉、声が消えて黙々と

一列になって頂上に向かって登山道を登ります

頂上で昼食を食べて休憩、休憩が終わる頃に到着する人も・・Dscf9078 Dscf9062_3 Dscf9068_4

Dscf9092_7 静原のコスモス畑を目指して下山します、

上から石がころころと落ちてくる、道のロープを伝いながらすごい傾斜の道を降りていきます、

楽しみのコスモスはいまいちで広くない畑に寂しく咲いています

近くには蕎麦の花が綺麗に咲いていますDscf9084_6_2 Dscf9081_5_2

平坦な道に気を緩めて歩いていくと突然に山道.に突入です

薬王坂・・鞍馬駅まで1.2kこれがすごい急斜面、

一気に上れません、一休み、ブドウ糖を口に・・元気回復です

鞍馬駅では大きな天狗のお面が出迎えてくれました

このコースで一般向きだそうです

次はどのコースに参加しようかなー?と考えながら

もみじ電車に乗り青々とした楓を見ながら帰ってきまDscf9018した Dscf9015_8  Dscf9020 Dscf90309 Dscf9101

Dscf909922日に鞍馬寺で行われる火祭りに使用する松明を作っていましたよhttp://www.h7.dion.ne.jp/~sfo/kyoto.pht/himaturi.html

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切符でアート

切符でアート
大阪の高島屋で切符でアートをしています
はじめての言葉で実物を見なくてはと、早速のお出かけです
駅で回収された使用済み乗車切符の裏表を組み合わせて手作業で貼り付けて制作されています
名作をモチーフにされていますDscf8961_1 Dscf8963_3 Dscf8962_2 Dscf8966_4

約32万枚の切符で4点の名画を再現、切符の裏の黒い部分、表の絵柄をうまく利用しています、モナリザ(縦2.3メートル、横1.6メートル)あり、2作品の製作は同店従業員延べ300人が約3カ月かけて作ったそうです

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ポンポン山

3連休ですよ!!

秋のレジャー(紅葉)には少し早いのに、

朝から高速道路は渋滞しています

このような時は動かないのがおりこうさんです

よく晴れているし、じっとテレビのおもりするのもいやだし

で、お手軽なポンポン山登山に行こう・・

早速お弁当、お茶を持って・・出発です

富士登山のトレーニングをした山で今年3回目の登山

地形は頭に入っていますが、なかなか登頂できない、

疲れた、年かな?

早くから登った人が下りてきます

こんにちは、こんにちはと声を掛けながらすれ違います

頂上の様子、今日の眺めはすばらしいです

山登りの愛好者が沢山いて

山科からその向こうに近江富士が見えると話してくれましたが

初心者には「そうなんだ」と言うだけです

Dscf8954 Dscf8957

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氷上のコスモス

秋の花を代表するコスモスを求めて氷上の清住の里に出掛けてきました

広さ、甲子園球場の1.5倍の休耕田を活用したコスモス畑

花の状況が分からないけど大丈夫と思ったのが大間違いDscf8910 Dscf8919 Dscf8918 

広い、広い畑に育ったコスモスは青々としてまだまだ咲きそろっていませ

今年の開花時期1週間ほど遅れているそうです

この広い畑にコスモスが満開になった様子を想像してみました

きっとすごい、綺麗、お見事!!とね

こんな花見つけました、筒状に咲いた花びらシーシェルミックスと言うそうですDscf8899 Dscf8900 Dscf8903 Dscf8904

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砥峰高原のススキ

播但連絡道神崎南まで渋滞も無くスイスイと走りススキの高原散策に行ってきました

西の軽井沢と言われているそうですが、東の軽井沢に行ったことが無いので比較は出来ません10時過ぎに到着、時間が早く駐車場には数台のみ

作戦は成功です、

Img_1794 砥峰高原のハイキングコースは一周3.1㌔日ごろの散歩と比べれば楽かな

頂上に向かって高原を登ります、緩やかな起伏のある高原で、背丈以上のススキの間を進みますが

所々に粘土質の道があり滑りやすいです

途中に東屋、展望台があり休憩が出来るようになっています

標高差はどれほどあるのかよく分かりませんが

息切れもなく展望台まで一気に上りました

高原が見渡せる位置にあり、ここでお昼に

用意したおにぎりは爽やかな風の勢いでお腹に吸い込まれます

高原を埋め尽くすススキが風にそよそよとなびいています

時間が止っているように、飽きることなくのんびりと・・Img_1798 Img_1800 Img_1806 Img_1832 Img_1833 Img_1836 Img_1858 Img_1863

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コカ・コーラ工場見学

今回は近畿コカコーラボトリング京都工場に見学です

Dscf8277 Dscf8210 Dscf8219 大きな熊のお出迎え3時からのコースを予約しています

Dscf8228 30分前に入場し2Fのウエルカムゾーンでドリンクサービスを、コカ・コーラのソフトドリンクが飲み放題ですが、甘くて苦手かな、せっかくなのでコーラーを少し

最初に通されたシアターゾーンで3D映画でのコカ・コーラの誕生の秘話

コーラーの作られたいきさつが紹介されます(すやすや・お疲れの様子)

Dscf8242 Dscf8247 Dscf8259 次の案内はタイムトンネルになって、その中で、1950年以来のコカ・コーラーの歴史がパネルで展示、すごく懐かしいパッケージなども展示しています。

いよいよ製造工程の見学ですがここから写真撮影はダメダメ、許可されません

外から見える大きなコーラーの缶が見学コースになっています

但し見学コースで製造されていたのはジョージア缶コーヒーでした

Dscf8273 Dscf8279 お土産に赤い水筒?を頂きありがとうございました

☆質問箱にコーラーのビンはどうしてあの形になったの?☆

現在人々に親しまれている、胴部のくびれたビンが生まれたのは

1915年当時、暗闇でさわっても、すぐにコカ・コーラと分かるものという条件が出され、今の形がデザインされたそうです

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養老の滝

岐阜の養老公園にある落差32m4mの日本の滝100選、養老の滝に出かけました

綺麗に整備された養老公園より滝道を登ります

Dscf8522 急な坂道を約1㌔途中に滝まで行けるリフトもありますが

誘惑を撥ね退け日ごろの鍛錬の成果で頑張ります

Dscf8530_2 雨上がりの滝は増水し力強く音を立て落ちてきます

Dscf8535 養老公園に名水100選にも選ばれている湧き水の菊水泉があります

喉が渇いていたので飲ませて貰おうと廻れ道をして行って見ましたところが

菊水泉は台風4号の被害を受けて飲むことが出来ません

今迄は飲めたの?ちょっと首を・・ペットポトル持っているのに

養老孝子伝説はどちらなのかな、やはり滝のほうだと思いますね

Photo 養老公園内をぶらっと散策、もみじの葉が青々と茂った木が並んでいます、

紅葉の頃は見事な景色ですよ、綺麗だろうな

《養老孝子伝説は》

美濃の国に源丞内という貧しい若者がいました。丞内は、老父を家に残して山へ薪を拾いに行き、それを売って酒の好きな目の不自由な父親の為の酒を買うのが日課でした。ある日、丞内が山中で滝を見つけ、あ~これが酒であったら親父に十分飲ませて上げられるのにと思っていたところ、転んで眠ってしまいます、目が覚めると薫り高い酒が湧き出している泉がありました。丞内は喜んで親父に与えたところ目が見えるようになったではありませんか。親孝行の丞内は美濃の守に任ぜられました。

養老はこの故事より名づけられたようです

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伊吹山散策

Img_1609_top Dscf8377_4 伊吹山標高1377m、滋賀県最高峰の自然豊かな山です

山頂は高山植物の花畑で四季を通して、(いいえ冬は無いですよ)

咲き乱れているとの情報で夏の終わりから秋の初めという中途半端な時はどんなかなと

思い立ってお出掛けです

山頂までお花畑を散策するのに西遊歩道(登り専用)・中央遊歩道・東遊歩道(下り専用)の3つの遊歩道があります

山頂駐車場から山頂まで標高差117m

山頂までの長さ1000mを約40分ほどで、傾斜が緩やかで、道幅が広く歩きやすい

斜面に沿って丁度目の高さあたりで高山植物が楽しめます

山の天気は気まぐれで今はれているかと思えばガスに包まれる

そんな中でも眼下に琵琶湖が見え隠れして見えますDscf8503_1 Dscf8517_2 Dscf8319_3 Dscf8422_5

お花は予感的中、夏の花は終わり秋の紅葉には早い中途半端、率直な感想です

しかし珍しい花も沢山見つける事が出来ました

あのトリカブトが青い花をつけています

猫の尻尾を思わせる白いサラシナショウマや

リンドウ・コイブキアザミいろいろあります

ススキがしっかり穂をつけていますImg_1506_1 Img_1507_2 Img_1565_3 Img_1537 Img_1599 Img_1572 Img_1576 Img_1579

山頂の気温18度下界よりかなりの温度差、お弁当を食べていると寒いですImg_1557

下りの長さが1500mを約1時間ほど掛けて、登りと違い道幅狭く、所々ぬかるみが出来て滑りやすい、石灰岩が露出していて非常に歩きにくい、足元が気になり花に目がいきません

この遊歩道下りより上りにすればいいのにとぶつぶつ言いながらも楽しく散策

今度は夏に来て見よう、どこかでもそんな事言ってたような?

気が多い・・・・

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サントリー京都ビール工場

サントリーのビール工場でザ・プレミアム・モルツ講座が開催されご招待に応じ参加しました

Dscf6386 Dscf6360 Dscf6363 Dscf6292 京都工場には1年程前にも行った事があります

JR長岡京の駅前より工場見学バスに乗って10分ほどで工場に到着です

今日は普通の工場見学とは別でお勉強があります

ザ・プレミアム・モルツを完成する苦労話や、材料の麦芽ホップなどを実際に手でさわり匂いを嗅いだりしながら詳しく説明があります

Dscf6301 Dscf6309 Dscf63161 Dscf63152 Dscf6323 Dscf6325 実際に工場見学コースに移動し製造工程の見学です

釜から貯酒ろ過充填と進み、この見学コースは通常の見学と一緒です

Dscf6346 Dscf63482 最後のお楽しみ試飲会に移りますテーブルには缶ビールが置かれています

Dscf63501 Dscf63512 Dscf63523 Dscf63544 美味しいビールの注ぎ方の講習です

出来立てのプレミアム・モルツと缶プレミアム・モルツさらにモルツを完飲です

帰りにビールカップを記念に頂き楽しい見学会でした

Dscf6381 Dscf6390 帰りには売店でビール酵母いりのカステラをお土産に購入しました

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おたべ体験道場

おたべ本社工場でおたべ体験道場で出来たてのおたべを、自分で作って試食をする講習をしているので参加

Dscf6429 Dscf6447 Dscf6440 Dscf6445 教室には臼にかまどそしてテーブルには材料の米粉、砂糖、水、が説明書と共に置かれています

あんこ(つぶあん、いちごあん、チョコレートあん)・きな粉・抹茶・にっきも用意されています

先生の説明でおたべの製作体験が始まります

Dscf6462 Dscf6465 Dscf6471 ①生地作り・・会わせ鉢に米粉・砂糖半分と水を加えてダマがなくなるまでよく混ぜます

②蒸Dscf6474_2す・・セイロに入れて10分程蒸しますDscf6524_2

③下ごしらえ・・セイロからお盆Dscf6532_3に生地を取り出しますDscf6527_3 

④砂糖会わせ・・生地に砂糖の残りを混ぜ下り込むように合わせます  

⑤3等分に切る・・生地を円柱状に伸ばし3等分に切りますDscf6536_3⑥ニッキ会わせ・・生地にニッキを入れよく練りこみます

⑦めん棒でのばす・・めん棒、生地にきな粉をふり平らに伸ばしますDscf6538_3

⑧あんこを包む・・伸ばした生地を正方形に切りあんこをのせ三角の形におたべが完成!!Dscf6540_2 Dscf6542_2

残り2個を抹茶・ニッキを混ぜて同じ工程を繰り返して一人前3個の完成です

お茶碗に抹茶・お湯をいれ茶筅でしっかり混ぜあわせ、きめの細かい泡が表面に・・

お抹茶が点った、おたべも出来た!!一緒に美味しくいただきましたDscf6548_5 Dscf6549_5 Dscf6550_2

お持ち帰りは厳禁だそうで、3個食べるのきつかったー

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日本庭園の蓮の花

万博公園の蓮池で蓮の開花時季にあわせて特別に

6時開門で蓮の鑑賞会が開かれています(土、日のみ)

道から池が見えると誰もが、わーすごい!驚きの声(大げさではありません)

Img_0560 おまけに今日は能管(能)(狂言)で使われる横笛奏者、野中久美子さんが

蓮池の中央でソロ能管演奏会です、

軽やかな澄み切った笛の音色、周りの景色とマッチして素敵でした

蓮池には蓮が見事に咲きそろっています

綺麗なピンク・白と清楚な花です