白骨温泉と秘境の一軒宿大牧温泉 3 日目

新穂高ロープウェー

残念ながら?最終日も雪は降りませんでした、ラッキー

最高の好天、雲一つない快晴で最終日を迎えます

宿で美味しい朝食を頂き出発です

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今日は新穂高ロープウェーに乗り雪景色の鑑賞です

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快晴で陽を浴びながらバスはロープウェー駅新穂高温泉駅に到着です。

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ここは途中で乗り換え、しらかば平駅から山頂駅の西穂高口駅に向かいます

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ゴンドラは1117mの新穂高温泉駅から乗り換え一気に2156mの山頂の西穂高口駅に到着です

二回目のゴンドラは珍しい二階建です

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ロープウェーからの眺めは最高です

旅行社のパンフレットにつかえる写真が撮れます

しっかり樹氷も見れます

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地上4階建ての駅舎展望台に上ります

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360度全部見えます

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一番近くの西穂高岳は目の前に迫っています。

遠くの白山連峰も近くの剣岳もはっきり眺めることができます。

山頂には集配可能な日本最高所にあるポスト、山びこポストもありました

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雪の道を恐る恐る腰をかがめて周辺を探索見て回ります

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二度とこのような景色に合うことはないでしょう大変満足な体験ができました

しらかば平駅2階のアルプスのパン屋さんにはゴンドラ食パン、飛騨牛カレーパン等々が並んでいますが

私達はアルプスのプリン、カヌレセットを食べ、バスに乗り込みます

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高山市内に戻り昼食会場に到着、

お昼は朴葉味噌焼き、飛騨牛篭蒸し、ブランド米龍の瞳釜焚きを頂きます

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高山駅から帰阪です

夕食は新幹線で

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楽しかった3日間、一日一か所の散策でゆとりのある旅行でした

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白骨温泉と秘境の一軒宿大牧温泉 2日目

残念ながら?みぞれが雪に変わりませんでした

二日目が始まります。

朝食を頂いて出発です

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今日は合掌造りの見学と白骨温泉です。

観光船が迎えに来てくれました

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宿の人に見送られ出航します。

今日の観光地は合掌造りの五箇山菅沼合掌集落です。

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ガイドさんが待ってくれていました。

ガイドさんが今年は雪が大変少ないと身振り手振りで説明してくれます

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合掌造りは400年より古いのはありません、

なぜ以前になかったのに400年前にできたのか歴史の勉強です

合掌造りの経歴を詳しく説明してくれます。約一時間あまり説明を聞きました

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この間の能登地震でも被害が出なかったわけがわかります。

やはりツアーでも旅行会社によりガイドがあるなしで旅行の深みが出てきます、

合掌造りのお店で昼食です。店先に雑貨等を販売していました

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お昼ご飯にはイワナの塩焼きが出てきました、頭からがぶりと食べています、美味しかった

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富山県民謡の、こきりこ奉納踊り、のお披露目を眺めながらお昼を頂きます

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アルプス街道平湯のバスターミナルで休憩、

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バスは白骨温泉に到着しました。

今日のお宿は白骨温泉の一番奥にある一番古い斎藤旅館です

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沢山のお風呂が、難点は部屋からお風呂までエレベーターを2回乗り換えて坂の廊下を5分以上いかねば、

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外から見ると山の上にお風呂が

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大牧温泉とは異なり流れ出てくるときは透明で空気に触れると乳白色の温泉に変化。

この温泉は飲めるようです。

少ししょっぱい感じです、胃腸によい効き目があるそうです。

三日入れば、三年風邪をひかないと言われるように薬用効果がありますよと案内が

今夜の夕食も会席です

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日本酒が合います。

やはりバイキングよりゆっくり食事ができて楽しく頂けます

イワナがいます

今夜も雪が降らないかな、雪の中を進むバスの夢を見ながらお休みです。

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白骨温泉と秘境の一軒宿大牧温泉 1日目

長年の夢であった大牧温泉に行くことになりました。

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しかも雪に埋もれた温泉が楽しみで2月に予約しました

何しろ相手は自然です雪があるか分からないので数日前より天気が気になって

飛騨から入るので新幹線ひかりと名古屋から特急ひだに乗り換え高山駅までやってきました。

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高山には昨年も来たかなと思いながら下車します。

高山駅には前回見学した高山祭の山車が展示してあります。

電車から観光バスに乗り換え大牧温泉まで直行です。

途中道の駅いなみの木彫りの里で休憩し一息入れます。

井波は木彫りが有名だそうで、七福神の大きな木彫りが出迎えてくれました。

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木彫りの実演もしています。職人さんがそれぞれのお店で自分が削った木彫りにうもれながら制作に励んでいます

そうそうオリンピックおじさんで有名だった人のコレクションが展示されていました

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みぞれが降る中🚌で小牧の港に到着です

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温泉まではこの観光船に乗らなければ行くことができません

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バスの運転手さんも一緒にお宿に行くようです。

このみぞれが大雪になればいいなと思っていました。

船はどんどんお宿にみぞれの中進んでいき、およそ30分で大牧温泉宿専用の船着き場に接岸されます。

雪にまみれた宿ではなく適度に雪が囲んでいるしっくりした宿です。

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庄川沿いにお宿は伸びていった様子がわかります。

アップダウンの長い廊下で部屋とお風呂が並んでいます。

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部屋からも庄川の流れを見ることができます。

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早速温泉に入り冷えた体を休めます、お風呂まで30段程下ります、

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他のお風呂も離れており女子の露天風呂に行くのに山道のような所を登ります、一人で入るのに勇気がいります、

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夕食は会席です。沢山なお料理が並んでいます。

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満足のお食事です。

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今年の紅葉狩り 最上山

今年は天候異変でなかなか暑さが取れず紅葉狩りが遅くなりました。

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何年か前に初めて行き感動した最上山、高速をどんどん走り山崎ICで降りてすぐにあります。

最上山はさいじょうさんと呼びますが、パソコン変換では、もがみやまで入力します。

今回も丁度見頃を迎えていました。

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全山もみじの山です。

麓から頂上までもみじが重なって見えます。

ここ山崎は現在宍粟市となっていますが昔から酒蔵の街でもあるようです。

そのうちの一軒に入ります。

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出来立てのお酒が並んでいます。試飲販売現在中止だそうです

酒粕を購入します、明日はかす汁にしょう。

今回のツアーではお昼は明石の海岸沿いにある江井島酒館で頂きます。

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次に案内されたのは明石の魚棚の散策です。

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午後の競りが終わったばかりのお魚やタコが動いています。

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お昼が済んだばかりですが、折角ですので楽しみにしていた明石焼きのお店に入り休憩します。

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明石焼はお店では玉子焼きと呼ぶようです。

めんたいパーク神戸三田に立ち寄り、何回目かなツアーなら必ず寄ります

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今夜のご飯にと

明太子おにぎり1個購入、そのままフードコートで休憩

入り口のこんな写真スポットがあった

有馬温泉街に案内されます。

バスのパーキングが有馬のどの位置かわからず

有馬の紅葉を楽しみにしていた目的地へ

結構な坂道を登り瑞宝寺公園にやってきました。

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ここは、最盛期が終わるような状態です。

落ち葉が通路を埋めています。

炭酸泉源泉公園にも回ってみました。

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時間があれば足湯と思っていましたが、無理でした

ツアーはよく歩くね

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能登半島観光 3日目

広い食事会場で今朝食バイキングに挑みます。

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なかなか大変です。何度も並びなおさねばなりません。

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大きなホテルも考え物です。

最終日は雨です、輪島しおやす漆器工房見学から始まります。

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塗の工程、下地、中塗り、上塗りと100を超える工程を完全分業制で多くの手によって美しい漆塗ができる工程を説明してくれました

違いもよくわかります。

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お買い物もできますが、お値段はしっかりしていますね。

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お箸のお土産を頂きました

上野箸ではないですよ(笑)

次は輪島の朝市にやってきました

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お天気も悪く今回初めての雨傘の出番です

朝市はいつもより出店しているお店が少なそうです

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お陰でお客も少なく一対一でおまけを要求することができお得に干物のお買い物に成功です。

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輪島塗のお店では名入れサービスをしていました

先ほど女性用のお箸を頂いたのでパパリンのお箸を買い求めました、ちょっと奮発

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乾物屋さんでも色々おしゃべりができ楽しくお買い物できました。

お昼は能登から離れ富山県にやってきました。

氷見のホテル 磯波風で頂きます。

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選べる昼食ということで、事前に予約していた10種盛の海鮮丼を頂きます。

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富山湾の海鮮が丼からはみ出すようにぎっしり盛り付けされています。

大変美味しく頂きました。

今日は雨が降っていますが、行く場所は、雨晴海岸に案内されます。

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源頼朝から義経が逃れるためここに来た時雨が降っていた、雨が晴れるまで雨宿りしたという岩が「義経岩」と言われ雨晴海岸と呼ばれてい

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海岸沿いに氷見線というローカル線が走っています
雨宿りの岩が残っています。

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お天気が良ければ富山湾と立山連峰の絶景、ビューポイントが望めるのに、残念!。

新湊きっときと市場でお買い物です

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近くのカニ小屋で、氷見の高志のカニを頂きます。

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ズワイガニではなく、紅ズワイです。

湯がきたてのカニを一匹頂きます

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甘くてとっても美味しい。

観光はここで終了、帰途に就きます。

北陸新幹線新高岡駅から一駅金沢駅まで乗車です

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金沢からサンダーバードに乗車して京都に到着です

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夕食はますずしとビール

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二泊三日の能登の旅を楽しみました

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能登半島観光 2日目ー3

道の駅すず塩田村に到着です

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昔ながらの塩づくりを見学しますが今日の作業は終了していて見る事ができません

朝5時から海岸の海水を「かえ桶」で桶一個に36リットルの海水2個を天秤棒で担ぎま

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海水を砂地に撒いて蒸発させ塩を作るのですが塩になるまで大変な作業があります、約600ℓの海水から120㎏の塩ができるそうです

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揚げ浜式製塩は甘みが口の中にジャガイモの塩ゆでを試食美味しかった

観光はここまで今日のお宿ロイヤルホテル能登に到着です。

なんとバスの移動199キロ運転手さんご苦労様です。

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今日のホテルは大きいです、バスが10台も止まっています。

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広いレストランも大勢の人が集中して並んで待っている状態です。

夕食は、ふぐのてつさ、ふぐ鍋がセットされていました、

半分はバイキングで好きなものを取りに行き頂きます

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コロナが終息して、人々が制限なく旅行できるのを待ってましたと出掛ているのですね。

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能登半島観光 2日目ー2

奥能登国際芸術祭常設作品の見学です。

塩で覆われた床面から、塩のブロックを積み重ねた「塔」が

塩で作品が作られた建物いっぱいに表現されています

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いよいよ、能登のメーン聖域の岬、珠洲岬からの絶景を見学します。

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有料ゾーン、空中展望台、遊歩道、青の洞窟の入り口に

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空中展望台スカイバードからランプの宿が真下に望めます。一度は泊まりたいですね

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今日は風もなく穏やかです。

波が岬の岩にぶつかってきますが迫力は感じませんね

夢の扉、青の洞窟、パワースポットにやってきました

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打ち寄せる波を気にしながらパワーストーンを手に取ります

売店で袋100円で買いました

洞窟が青いランプで浮き上がらせています。

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太陽でなく残 念ながらランプです。

観光はまだまだ続きます。                                                                                                                                                                                          

 

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能登半島観光 二日目ー1

今日は能登半島の先端まで行きます。

朝食バイキングでエネルギーを詰め込みます。

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二日目出発、最初はローカル鉄道のと鉄道に乗車体験です

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能登中島駅から穴水駅まで乗車します。

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駅には郵政省が保有していた全室郵便車「オユ10 2565」は2両のみ現存しいるその内一両が能登中島駅に展示されています

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今日は内部見学できないそうです。残念。

二両客車自由車席それぞれ席を取ります。

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駅にはいろいろな愛称名がついています。

ここ能登中島駅は演劇ロマン駅、俳優仲代達也さんとの交流があって付けられています

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又能登鹿島駅は能登さくら駅、終点穴水駅はまいもんの里駅という具合です。

ロマン駅は演劇の宣伝が構内いっぱいに飾り付けてあります。

さくら駅は桜の木が駅を覆っています。

列車は七尾湾を回りこみ楽しませてくれます。

珠洲ビーチホテルで昼食です。

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香箱蟹、紅ズワイガニの海鮮丼を頂きます、内子と外子が甲羅に、足の身はきれいに丼に並んでいます、吸物はアンコウです

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能登半島一周 1日目

いつ以来かな、二泊三日の能登半島一周のツアーに参加

バスツアーでなく京都からサンダーバードに乗車から始まりです。

このサンダーバードも来年の三月までその後はどうなるのかなと思いながら金沢まで乗車です。

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金沢駅シンボルの門?が車窓からしか見えません

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見るのを楽しみにしていたのに、残念

金沢駅からバスに乗車、最初に案内されたのは何度も行っている近江町市場です。

近江町市場を散策してお昼は自由食です。

観光客も多く目指す海鮮丼に長い列、どの店も4~50分待ち集合時間に合わない、

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値段も半端ではない5千円クラスが表示されている、

やむなくおそばに変更してようやく集合時間に間にあいました。

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バスは羽咋に向かいます。

宇宙科学博物館コスモアイル羽咋です。

能登には何度も来ていますのでここも再来です。

本物のレッドストーン・ロケットが出迎えてくれます。

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見上げてこんな大きなロケットと感心します。

館内では詳しくガイドさんが詳しく説明を話してくれます。

実物の宇宙船が並んでいます、アメリカと旧ソ連の衛星・宇宙船・月面探査船色々並んでいます。

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月の石、宇宙食の展示もありました。

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宇宙服も実物が展示されていました

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細かな説明、始めて聞くお話、館内説明で時間を忘れます。

バスは次の観光地妙成寺に案内されました。

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ここは初めてです。

加賀百万石前田家ゆかりのお寺です。

重要文化財が多数あり国宝に指定と願っているようです。

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いつも表彰式で耳にする聞いたことがある国歌に出てくる(さざれ石の・・・)そのさざれ石がありました。

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今日の観光はここまで

今日の宿泊地和倉温泉金波荘です

部屋からは七尾湾が一望できるます

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館内にはわらじ石、能登キリコ祭りの展示品が沢山

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朝が早かったのでとりあえず大きなお風呂にGO

食事はバイキングです、楽しくお腹いっぱい食べました

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河津さくら 3

二泊三日も最終日、新幹線が午後の時刻に予定

時間までどこ行くか決まっていません。

新宿御苑で梅が咲いているとのニュースを耳にしたので決めました。

地下鉄で行くことに

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新宿御苑は明治39年に皇室庭園として誕生、昭和24年に国民公園として一般公開されました

事前調査が不十分で中は広くどこに行けばよいか分かりません。

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取り合えず日本庭園にやってきました

いきなりタケノコのようにニョキニョキ、何々気根と言ってラクウショウの根から出ていて酸素を取り入れている働きがある、明治時代に植えられ樹齢100年以上、

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庭園の奥にあるビルが気になりますね。

NTTドコモ代々木ビルかな

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薩摩寒桜が満開に近づいているようです。

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日本庭園ゆるやかな池泉回遊式庭園、古くは鴨場として作られ昭和の初めに日本庭園に改装

側の梅も見頃です。

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薩摩寒桜はあちこちで咲いています。

河津桜もありましたよ

2022123に新宿御苑ミュージアムがオープン、歴史と文化を映像と音声で分かりやすく展示された施設です 

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ガラス張りのドーム型の大温室、温室熱帯、亜熱帯の植物2700種栽培されている

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目に止まった、オオベニゴウカンは糸状に飛び出し赤い部分はおしべで花弁は中心付近に集まっているそうです

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ツバキ、フクジュソウいろんな花が咲いてます

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広すぎてほんの一部です、桜、紅葉の時期は素敵だろうな

東京駅ではホテルでもらった地域振興券を使って買い物が待っています。

新幹線で食べる夜ご飯の駅弁をゲットし、お土産を買います

楽しかったです

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